医療法人社団あゆむ会 原歯科医院
医院ご案内インプラント審美歯科院長からのひとことメインテナンスお問合わせ
審美歯科

診療時間
午前
午後
○(午前)9:00〜13:00
 (午後)14:30〜19:00
△(午前)9:00〜13:00
 (午後)14:30〜17:00
/ 休診日
休診日
木曜、日曜日、祝日
変色の原因
1.外因性の着色(歯の表面の着色)
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茶しぶをはじめ、食品の色素が歯の表面に沈着して歯の色が変色することがあります。カレー、コーヒー、赤ワインなどがあげられます。またタバコのヤニもこれにあたります。


2.加齢による変色
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「前はもっと白かったのに・・・」 という言葉をよく聞きます。残念ながら年を重ねることに歯は黄ばみを増していきます。また生まれつき歯の色が黄色い方もいます。こういう着色はホワイトニングの効果が出やすいです。


3.薬剤や外傷の影響による変色
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1970年代にテトラサイクリンという抗生 物質がよく使われていましたが、これを母親が妊娠中や幼少期に服用していた場合、歯が茶色や、グレーになったり、縞模様ができたりします。

また外傷などで神経のなくなった歯は時間の経過とともに変色してくる場合があります。これらは内部からの変色のためホワイトニングの効果が出にくいといわれています。


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